障害年金のオンライン相談|自宅から無料で相談できます(全国対応)
1 障害年金のオンライン相談とは? 2 こんな方にオンライン相談はおすすめです 3 オンラインで相談できる内容 4 障害年金オンライン相談の流れ 5 オンライン相談の費用について 6 障害年金申請における当法人の強み 7 よくある質問(FAQ) 8 お気軽にご相談ください
1 障害年金のオンライン相談とは?
オンライン相談は、インターネット上のWEB会議サービスやアプリを用いて、直接対面せずにお話をするもので、当法人では、ZoomとLifesizeを活用しています。
当法人からメール等でお送りした会議室のURLをクリックまたはタップしていただくだけで、パソコンからでも、スマートフォンからでも簡単にご利用いただけます。
当法人の事務所へのご来所が不要というご負担の軽さと、お互いの顔を見ながらお話ができるという安心感を両立でき、大変便利です。
場合によっては、資料を画面で共有しながらのお話も可能です。
ご自宅から、あるいは入院中の医療機関や施設からと場所を選ばずご相談いただけ、外出が困難な方でもご相談いただけます。
当法人のオンライン相談は無料で、全国対応をしております。
2 こんな方にオンライン相談はおすすめです
・ 精神疾患、難病、身体障害等で外出が難しい方
・ 仕事や育児でお越しいただく時間が取れない方
・ 専門家が近くにいない地方にお住まいの方
・ 専門家の顔を直接見てご相談したい方
3 オンラインで相談できる内容
当法人のオンライン相談では、対面でのご相談と同じ内容のご相談が可能ですのでご安心ください。
具体的には、以下のようなことをお伝えすることができます。
・ 申請サポートの費用
・ 障害年金を受給できる可能性があるかの判断
・ 認定される等級の見通し
・ 障害年金申請のポイント
・ 専門家によるサポートの内容
・ 受給額と手続きに必要な期間の目安
・ 傷病手当金との関係、老齢年金との関係、国民年金保険料の免除等について
・ 更新や不支給になった時の対応
4 障害年金オンライン相談の流れ
⑴ 当法人に障害年金のご相談をいただく際の窓口は、フリーダイヤルと障害年金サイトのメールフォームです。
フリーダイヤルの場合は、受付の者にオンライン相談を希望する旨をお伝えください。
メールフォームの場合は、ご相談内容の欄にオンライン相談を希望する旨をご記載ください。
⑵ ご相談を受け付けましたら、お名前や年齢等を確認させていただいた後、障害年金の担当者から、お電話またはメールで基本的な状況の聴き取りをさせていただきます。
⑶ オンライン相談の日程調整をさせていただき、当方からメール等で会議室のURLをお送りいたします。
5 オンライン相談の費用について
オンライン相談は無料です。
また、オンライン相談の結果、当法人にご依頼いただいた場合、着手金等の初期費用はなく、障害年金が受給できた時に報酬金が発生する形です。
障害年金が受給できなかった時は、報酬金は発生しません。
※例外もありますので、詳細は「費用」ページをご確認ください。
6 障害年金申請における当法人の強み
⑴ 申請の実績が豊富で専門性が高い
当法人は、障害年金申請を取り扱う他事務所と比較して、事務所の数と所属している有資格者、スタッフの数が格段に多く、日本全国のご相談に対応していることから、申請の実績が大変豊富です。
そのため、多くの経験によって高い専門性が培われており、様々な状況に対応することが可能です。
そうした強みを生かし、難易度の高い件も積極的に対応しています。
⑵ 弁護士と社労士による障害年金チームが対応
障害年金申請を取り扱える国家資格は、弁護士と社会保険労務士だけです。
その弁護士と社会保険労務士がチームで対応するため、安心してお任せいただけます。
障害年金チームでは、情報共有と研修を積極的に行っており、ノウハウの蓄積と能力の向上に努めています。
⑶ 守秘義務・個人情報保護を徹底
障害年金申請は、相談者様、依頼者様の非常にデリケートな情報を取り扱います。
そのため、個人情報の取扱いには万全を期しております。
7 よくある質問(FAQ)
Q オンライン相談だけで申請までできますか?
A できます。
手続きの途中で書類の郵送が必要になりますが、最後まで直接お越しいただく必要はありません。
Q 顔出しは必要ですか?
A カメラをオフにしてオンライン相談していただくことも可能です。
ご依頼いただく際には、ご本人様確認のため、免許証やマイナンバーカードのコピーをいただきます。
Q 家族が同席してもいいですか?
A 問題ありません。
信頼できる方にも相談内容を把握してもらうことは、大変有益なことだと当法人では考えています。
Q スマホだけでも相談できますか?
A できます。
特に資料や書類等をご用意いただく必要はありません。
Q 医師からまだ診断書を書いてもらっていなくても相談できますか?
A ご相談いただけます。
まだ主治医に障害年金の申請をしたいと伝えていない場合や、年金事務所に問い合わせをしていない場合でも、ご相談いただくのに問題はありません。
8 お気軽にご相談ください
当法人では、障害年金の「無料診断サービス」を行っております。
ご自身の状況が障害年金を受給できる条件に当てはまっているか分からない方は、ご利用ください。
相談料はかかりませんので、障害年金の申請手続きに不安がある方、自分で申請手続きをするか迷っておられる方も、お気軽にご相談ください。
お役立ち情報
(目次)
- 障害年金を受給するためのポイント
- 障害年金の相談窓口
- 障害年金のオンライン相談|自宅から無料で相談できます(全国対応)
- 障害年金申請の手続きと流れ
- 障害年金の申請期間
- 障害年金で必要な書類
- 障害年金における初診日
- 障害年金申請で診断書の記載が重要な理由
- 働きながら障害年金を受給できる場合
- 障害年金の種類
- 障害年金の計算方法
- 障害年金の納付要件
- 20歳前傷病の障害年金
- 障害年金受給中に新たな障害が発症した場合の対応方法
- 新型コロナウイルス後遺症と障害年金
- 精神疾患について障害年金が認められる基準
- A型事業所・B型事業所に通っている場合は障害年金を受給できますか
- ADHDで障害年金を受け取れる場合
- 学習障害で障害年金を受け取れる場合
- 網膜色素変性症で障害年金を請求する場合のポイント
- 聴力の障害で障害年金が認定される場合
- 脳梗塞で障害年金が受給できる場合
- 脳出血で障害年金がもらえる場合
- 高次脳機能障害で障害年金が受け取れる場合
- 失語症で障害年金を請求する場合のポイント
- 肺結核で障害年金を請求する場合のポイント
- 心筋梗塞で障害年金を受け取れる場合
- 肝がんで障害年金を請求する場合のポイント
- 人工関節で障害年金を申請する際のポイント
- ICDで障害年金が受け取れる場合
- 難病で障害年金が受け取れる場合
- メニエール病で障害年金を請求する場合のポイント
- 障害年金と生活保護の関係
- 不支給通知が届いた場合
- 障害年金がもらえない理由
- 障害年金を受給することのリスクはあるのか
- 障害年金で後悔しやすいケース
- 額改定請求について
- 障害年金の更新に関する注意点
- 精神疾患の障害年金の更新時の注意点
- 障害年金の永久認定
- 障害年金と障害者手帳の違い
- 特別障害者手当
- 障害者手帳について
- 障害者年金
- 社会保険労務士とは
0120-25-2403

























